技術カンファレンス「きのこカンファレンス2026」にアトミックソフトウェアのエンジニアが登壇決定
2026年6月28日(日)に開催されるエンジニアの生存戦略をテーマとした技術カンファレンス「エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス2026」に、当社エンジニアの楠 輝彦がセッション登壇することをお知らせいたします。
「きのこカンファレンス2026」について
「エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス2026」(きのこカンファレンス2026)は、「FUTURE ~いまから、ここから~」をテーマに開催される技術カンファレンスです。登壇者を40歳以上のベテランエンジニアに限定し、長年の経験と知識を通じて参加者が長くエンジニアを続けられるためのヒントを提供することを目的としています。現役エンジニアをはじめ、デザイナー・マネージャーなどの周辺職、ITエンジニアを目指す学生まで幅広い方が参加できるイベントです。
【きのこカンファレンス2026 公式サイト】
https://kinoko-conf.dev/index.html
講演概要
当社のエンジニアが「興味と形が変わるだけで、やっていることは同じだったかも ── 25年エンジニアの生きのこり方」をテーマに登壇します。ガラケーアプリ開発からスマホゲーム、Webアプリ、そしてPM・マネージャーへとキャリアを重ねてきた経験をもとに、技術やポジションが変わっても変わらない「エンジニアとして生きのこる本質」について、失敗談を交えながら解説します。
- セッション種別: 通常セッション(20分)
- タイトル: 興味と形が変わるだけで、やっていることは同じだったかも ── 25年エンジニアの生きのこり方
- 登壇者: 楠 輝彦
- 開催日: 2026年6月28日(日)
【講演の詳細はこちら】
https://fortee.jp/kinoko-2026/proposal/ab006435-2049-481f-adf4-45ffd2b0bbff
登壇者について
楠 輝彦
エンジニア歴25年。2001年よりオンラインゲーム開発・運営会社にて、ガラケーアプリ・スマホゲーム(2D/3D)・Webアプリのフロントからサーバーサイド・インフラまで幅広く経験。エンジニア→リードエンジニア→マネージャーとキャリアを重ね、2024年にアトミックソフトウェア(旧:メディカルフォース)へ入社。エンジニアリングマネージャーとして開発組織づくりに取り組みながら、CREエンジニアという未経験分野でのプレイヤーとしても挑戦中。
イベント概要
- イベント名: エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス2026(きのこカンファレンス2026)
- 開催日程: 2026年6月28日(日)
- 会場: 日本科学未来館 7階 未来館ホール他(東京都江東区青海2-3-6)
- 主催: きのこカンファレンス実行委員会
【イベント詳細はこちら】
https://kinoko-conf.dev/index.html